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日本エコツーリズム協会会報誌に富士登山の研究発表が掲載、ツアーの高い評価を頂きました

日本エコツーリズム協会の季刊誌2010年秋48号に「研究者の目 富士登山におけるガイドの役割とその評価」の研究結果が掲載されました。これは、東京大学大学院農学生命研究科助教の山本清龍氏が2009年に論文発表した内容です。

その中でガイド同行のエコツアーは、登山形態別の満足度の比較では、ガイドなし<ガイド登山(一部同行)<ガイド登山(全部同行)<ごうりきのエコツアー客と、すべての項目で満足度が高く、特に「安全」「混雑なし」は他の形態を大きく引き離した評価となりました。

この評価に甘んじることなく、さらにご満足いただけるツアーとなりますようにスタッフ一同精進いたします。

日本エコツーリズム協会2010年秋48号
季刊 ECOツーリズム
研究者の目1
富士登山におけるガイドの役割とその評価
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